シャンブルーズというサロン名の由来について

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シャンブルーズ、ってどんな意味の言葉なの?

Chambreuse シャンブルーズ。

他では恐らく耳にしない単語ですよね?

 

なぜなら答えは簡単、

造語だから

です(笑)

 

でも、ちゃんと意味はありますよ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス語で、【部屋】=chambre 【暖かい】=Chaleureuse 

部屋を暖かいで包んで、暖かい部屋というような意味合いにしています。

 

毎日を頑張るママとハンドメイドの暖かい出会いの場になりますように♡

手作りの小物いっぱいの暖かいお部屋が、ママと大切な家族のもとに訪れますように♡

そんな私の(アツイ)思いがこめられています。

 

お教室をしよう、ブログを作ろう、と決めたとき、フランス語(カルトナージュはフランス発祥なのでフランス語にしたかったのです)のできる母にもたくさん相談してうんうん言いながら考えたのですが…

いいなと思う単語はだいたい既にどこかに使われているわけです。フランス語だから特にでしょうかね?

こういったハンドメイド系のサロンや、あとはアパレルブランドにも多いかな?

でも大事なサロン名、何とかして他と被らないオリジナルな名前をつけたかったので、造語になりました。

 

結果的には素敵な意味も込められて、とっても気に入っています♡

 

ちなみに、名前を決めてブログを作って(と言っても最初はカスタマイズも何もしていないテンプレートのアメブロですが)初めての記事を書いたのは、さっき確認したら2013年の11月8日でした。

早くも4年が経ってしまっているという…

そんな4年の変遷も含めて、次の記事は私の自己紹介を書いていこうと思います♬

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